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お問い合わせは 0947-28-2464
審美歯科

小児歯科は、おおむね乳幼児期から、永久歯が生え揃う時期まで(12〜13歳)を対象として行う歯科治療です。
乳歯や生えたての大人の歯(永久歯)の虫歯では、通常の永久歯の治療とは異なった特別な配慮と治療方法が必要です。
特に、乳歯の虫歯はきちんと治療しないと永久歯に悪い影響を及ぼしてしまいます。
また小児歯科で行うのは、虫歯の治療だけではありません。
お母さまへのブラッシング指導、食事指導などの虫歯予防のための指導や、永久歯の歯並びや噛み合わせが正しくなるように指導や治療を行います。 子どもの歯と口の健康管理は、予防と早期発見・早期治療が重要です。お子さまの成長に合わせて診断することで、虫歯を防ぎ、よく噛んでしっかり食べられる子に育てましょう。 当医院にお気軽にご相談ください。

症例 1

笑気吸入鎮静法前

笑気吸入鎮静法後

笑気吸入鎮静法

笑気吸入鎮静法とは、全身麻酔ではありません。笑気ガスと酸素を混合し、低濃度で使用するため意識もしっかりしており、会話を行うこともできます。笑気吸入鎮静法の効果は、吸入中のみに現れるもので、吸入を中止すると速やかに正常な状態に戻ります。笑気吸入鎮静法を使用すると、恐怖心を和らげ、リラックスして歯科治療を受けていただくことが出来ます。笑気吸入鎮静法は、下記のような方に効果的です。
  • 歯科治療に恐怖心、不安、不快感を抱いている方
  • 治療に非協力的な小児
  • 長時間の治療にストレスを強く感じる方
  • 有病者(心臓病、高血圧、ショックの経験のある方)
  • 嘔吐反射の強い方

症例 2


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モニターで治療の進行状況を説明しながら治療を行うことができます。 お口が小さなお子様でも口腔内カメラを使用することで口腔内環境が見やすくなります。

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